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今月のそねみ

暑い上に湿気が多くて金玉が伸びきってしまう昨今。
5月末でこの有り様って真夏が来たらどうなるのか不安だ。

最近マトモに日記書いて無いの。
ということで、最近のそねみな出来事を短くあれこれ。


●新しい温泉施設に

郊外に出来たリゾートイメージ(バリ風)の温泉施設に
ショータと2名で突撃をかけた。(ハッテンオキャマ見学の意図あり)
建物のデザインコンセプトは良いと思ったが湯は最悪であった。
あったまるどころか寒気がw そして強烈な塩素臭い。ダメだ。
で、奥の方に離れの建物を発見する。
入ると充満する湯気の中、青く薄暗いライトの中に小さく
丸い湯舟。大人数名が足を縮めて入っていっぱいである。
そして天井はダイオード輝く星空風であった。湯は茶色の
温泉なので中の動きは見えない。
なんでまたこんなオカマが飛び付きそうな施設を作ったのかと
不思議に思うが、すでに湯舟がイパーイ。
みれば若者一人をおやじ4名が狙っている模様である。
みんなギラギラ。
全員勃起しておるためか、それとも出たら負けと思ったか?
待っていても絶対出る気配は無く、仕方なく諦めて30分後。
再びそこに入った我々が見たのは・・・、
其のまんまで今だ膠着状態の5名の姿であった。
これにはその場で吹き出した。 
しっぽりとしたハッテンに情緒は感じるもののうざいわ。
そして
翌日風邪を引きました。


● GoingUnderGround

昨年地元のライブハウスであった公演を見に行ったら
大変面白かったので、40歳2名で突撃。 (俺39歳 ショータ40歳)
10代20代と思しき若人と並んで入場する際は
人生の禁忌をまた一つ侵してしまった気持ちであった。
たばこをやめたと言うボーカルの顔が倍くらいに太ってたのと
バンドメンバー全員が妙に眠そうだったのが気になってか
前回程の感動は無かったが、足の疲れと
四十肩の痛みに耐えつつこぶしを振り上げ、
飛び跳ねて参りました。というかホールがかなり
狭いので、客もアーティストもお互いしっかり丸見えで
じっとしているとまずい気がしてたというのが正解か。
胸いっぱいという曲に合わせて、
(わざわざ振りを覚えていって)踊った。
これもまた人生の禁忌を一つ侵してしまった気持ちであった。


● スタジオで

ファイトドゥーというコンバット系のエアロに出とりますが、
何気なくスタジオに入ったら、迷彩に大きなロゴ入りパンツの
異様な男2名が前方を占拠していた。
前枠で流れてる曲で大ノリである。
よそはどうなのか知らないのだけど、通常自分達は始まるまで
スタジオ内で座って待つ。スタジオが狭い故に皆の迷惑にならぬようにとの暗黙の行動と言えるのだが。
・・・・そんな周囲の空気をまったく無視。
始まる前から暴れるわ暴れるわ 
スタジオには2名以外いないという勢いである。
ただ、大変動きはいいのでどこぞのインストラクターか?などと
憶測を流したりするが、なにせ自分達だけの世界で動いていて
鬱陶しい。
ただ女の子達が近寄るのが嫌だと言うので仕方なく
俺が先鋒となりスペースを確保。
始まったら始まったで、変な掛け声を入れるし
勝手な動きで暴れるので場内けっこう荒れる。
気になって何もした気がしない俺。
終わり疲れ果てて表に出ると、先ほどの2名が
フリーウェイトのスペースを占拠してお喋り中。
盗み聞いた(笑)話の中に出てきたのは、

名古屋でティッ●ネスに行っているらしい。(なんだ旅か)
そこでは結構有名系だと行っていたが
(どの枠で有名なんだろう)
なにかと自分達を持ち上げる話をし去った。
そしてその場びとびと。

あーあ・・・という感じである。

ふつうならビジターさんには優しくだが、
これは2度と来て欲しく無いタイプであった。
いやさ、自分が神経過敏なのかなあ・・・。



● 海で

あんまり暑いからショータと海に出かけた。
車を走らせて30分の大きな砂浜である。
春には金星人(烏賊)と釣り戦う戦場であるが
今は爽やかな風が吹くのどかな場所。

そこに奴はいた。
昨年日記に書いたが、塗りたくった脂で黒グロギラギラ輝く
ガティムティゲイおやじ!今年もか!
ショータと顔を見合わせ爆笑。 

と思った矢先、このデジャブーに耐えかねたか、
我らの姿を見るやそそくさと日焼けセットをかたずけて消えた。

なんだ、つまらんとひと呼吸。
と思ったのは我らの浅はかさで、
今度は競パンいっちょにランニングシューズ。
黒テリの肌に汗が眩しい。
我々の眼前をひたすら走る姿を見せつけられる羽目に
なったのである。実は犯されたいのかな・・・・。


全然短くねえな・・・。
このへんにしときまふ。
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