2010年02月

眠れない夜と

はい。ひろです。

寝られていません。

何日目になるのやら。
24時間ギンギンっす。

通夜だのなんだので体内時計がガタガタ。

いうなれば正月状態か。


これを機会にクンダリーニの昇華を狙うとか

余った時間を研究に使うとか・・・・・有効にだなあ・・・


その前に 眠気がくることを願うのであった。

とりあえず、夜食にさばの味噌煮でも食うかな。

もちろん100円缶詰。


では。

夜伽

じいちゃんが死んで三日目ですが、まだ一緒にいます。

なぜかって式場と坊主のスケジュールの都合にふりまわされてるから。

一日ゆっくりお別れできる時間があったからよしだけど。

で、生前に俺の名前ばかり口にしていたと言う理由で、一人で通夜の火の守を命ぜられる。

二十畳はある通夜会場。

じいちゃんの亡きがらと静かな時間を過ごしています。


いやしかし

少し寂しいな。


なんか
音とかするし。

雨ニモマケズ

  ひろです。



  来週は春の空気が流れ込んで

  やっと暖かくなってくるようで。




  春はもうすぐですね。





  来年はまたここに花見に来られるかなあ~と

  毎年同じ事をのたまうのが恒例行事の

  木野山神社の桜が咲き始めます。






   冬晴れ 快晴の日差しの中

   ああ~うまいもんが食いたいなあ!と ぼやきながら

   じいちゃんが亡くなった。




若者のひほひ

お家(レオパレスなんだけどね)から歩いて数分の所に
県内有数の巨大男子高校があり、側にあるコンビニは
夕方ともなれば飯が足らなかったのであろう寮生等でごった返し、
ムンムンムレムレのハライソ状態である。うるさいけど。


ラグビー、格闘技で名を馳せている高校でもあるので
スーパー高校生と呼ばれる様などえらい肉体をしたのも居たりで
(服の上からもわかるボコボコダイナマイツバディ)
弁当を買いに紛れ込んだ若専親父(俺だよ)などはメロメロな
わけでありますが・・・・。



わけでありますが・・・・。


近くを通ると臭い。 汗臭いとかじゃないの。
子ども臭いの。
なんつーの?
雲固くさいつーか青臭いつーか。

大人びた凛々しい顔も
ダイナマイツな筋肉ボディも
フェロモン0%。

そりゃそうだわな。子どもなんやから。
チソコなんか泥鰌(ドヂャウ)みたいなのに違いない。
想像しただけでチンピク度0%。


遠くで見ている方がいい事柄もある。
(もちろん手を出したら犯罪)
また一つ人生のレベルが上がったw

窓を開ければ

女子高校生の昼休みネタみたいで恐縮なんだけどさ。

オフィスの窓を開けると眼下に用水路があるのね。

そこにピンクのでっかいバイブ(しかもチソコ型)が

どうぇ~んと落ちてるのが気になって仕方ない今日この頃。

何人の人間が気づいてる事か(笑)

画像撮ってたら変態さんになってしまうので自粛しますけど、

しかし窓を開けるたびに綻ぶ口元。 

もう春なのね。







松山妙高800キロ

先週の事ですが、しょうちゃんをほたくって

わが雪猿仲間3名で妙高へ走ってきました。

DSC00628.jpg

折りしも新潟は26年ぶりの大雪で腰までパウパウ。
すっかり逆上する3人。

滑って転んで飲んで騒いで寝て温泉入って
滑って転んで飲んで騒いで寝て温泉入って
滑って転んで飲んで騒いで寝て温泉入って
滑って転んで飲んで騒いで寝て温泉入って




DSC00707.jpg

帰りの朝は車を掘り出すことから始まったのであった。

その後は皆様ニュースなどで見たとおり。

死ぬかと思いつつ松山へ逃げ帰ったのであった。

あ~~住めんわ。あそこには(笑)

すき焼きの夜に

じいちゃんが一緒にご飯食べたいと言うので
浜辺の実家に立ち寄る途中にくる電話。

じいちゃんの様子がおかしい。
すぐに病院に搬送するとの事で。

実家に着くと、慌てたのであろう
コンロの火がついたままで
すき焼きがグタグタに煮詰まってしまい
黒い油佃煮に変化中であった。


病院に行くと 急性心筋梗塞との事で
こりゃめんどいわあ~、心臓グダグダよお~!!
と先生宣いつつ
すでに動脈をホジホジしている真っ最中。

3時間程かかってICUになだれ込み、
脅し文句たっぷりの執刀医の説明を聞き
青くなったり笑ったりする我々一族。

その後、救急車が何台来た事か
賑やかな夜が明けてベッドを覗くと、


ご飯何時出るの? 腹へってんやけど。


明日までたぶん絶食ですよ。おじいさま。

一緒にご飯を食べるのは暫くおあずけとして
おばの持って来たおにぎりを食うのであった。
(中身は昨晩の黒い油佃煮♪)