気がつきゃ季節も進んで、四国の気温が
自分たちが沖縄行った時ぐらいになってやんの。
月日の経つのはやいねえ。まったくよう。
そろそろ沖縄ネタも終了なんです〜(詠う様に読みたまい)w
もういっこ小ネタだけど
楽天でジーマミー豆腐取り寄せてやろうと思ったら
送料の方が高いんですねんなw さすが島はひと味違うわね。
もう少ししてパッションフルーツでも出始めたら
まとめて買う事にしようっと。
さて、
旅の最終日、四日目でありまする。
松山空港に向かう便が午後3時発になったので、
最終日も少し遊べちゃうのが今回の素敵なポイント。
JALの頃なんて午前10時那覇空港 発。
5時半に起きて朝飯も食わずにレンタカー返しにいったのが
酸っぱい 思い出ですわねえ。
ということで
朝からのんびりドライブ気分で那覇めがけて下りていく事にしたのであります。
しかしだね、道路沿いのお店(道の駅等)は朝早すぎてすべて閉店中・・。
早いたって9時も過ぎてんだから開けろや! などと
身勝手な悪態をつきながら、とりあえず前を通って雰囲気だけ
確認し、尿だけお土産において立ち去ってみたりした。
で、手前にある琉球村をシカトして
やってきましたのはすぐ真栄田岬。

前日で本屋で立ち読みした沖縄の地域本に素晴らしい画像と
説明があり、急遽中継地に決定したのであります。
駐車場を入ると、 ダイビングとおぼしきチャラい(←偏見)家族や
グループ達が大挙して潜りの準備に追われていた。
普通にカメラを構えて観光している我々は異物のような視線で
ジロジロと彼ら見られてしまい、その場にいるのがいたたまれなくなり脇の崖から
彼らめがけて蟹を投げみたりしたのです。

人の多いセンターハウスから岬の遊歩道へ向かうと
大変シンボリックな磐座がそびえていて、ああなるほど
霊地らしい気に満ちていると納得したのであります。
左の方にちょこんとすわってるのがショコリン。

昨日の本で見た様に座して、祖霊にご挨拶。
(ここで迂闊な事をしたのを帰ってから多少後悔する事になる)

スポットライトの様にショコリンに日が差し込み、最高級のヒーリング中。
大変素晴らしい所であったのでまた来る事にした。
その後、そのまま車を残波岬に走らせ、やって来たのは残波ビーチ!

風が強く吹いてはいたものの、 天気がよいので泳ぎたくなり
後先考えぬまま突撃命令が下される。
突撃たってマッタリ浸かってるだけなんだけどさ。 ← 水風呂

ふつーのローライズパンツで泳いでいる大学生風の
一団が隣に居て、彼らもたまらんなったんだなあと、ほのぼの共感する。
そして暫く視姦した。
ここにもまったり奥様。

そう、貴方は素敵なマー冥土。
海開きしたばかりとあってまだ水は冷たかったが
それでもハイシーズンの愛媛よりは水が温かいというさすがの南国。

水に濡れてトランクスのモッコリが素敵な学生さんや
まわりで走り回る家族連れの冷ややかな視線をすっかり無視して

中学生レベルで騒ぐ熟年世代2名なのでありました。
視線を丘にあげると
たぶん観光で連れてこられたのであろう我々の同世代とおぼしきの男達が
する事も無く砂浜脇のウッドデッキの上で太陽にあぶられてぐつぐつ。
ビールとポン酒ですっかり出来上がっている彼らの横に座ってみたが、
なにかしらあまりに自分たちが浮いて見え、軽い目眩を覚えたりした。
ともあれ沖縄らしいイベントもこれでおはり・・・。

ということで、旅の記念さしん。残波ビーチでショコリン その1。

残波ビーチでショコリン その2。
帰り道で 自分たちはおそらく泊まる事がないであろう高級ホテル
日航アリビラ前をいわして、

その先にある gala 青い海で塩ソフトをむさぼった(←味きわめて普通w)
この下にあるビーチが大変に綺麗なのだが時間切れでスルーした。

レンタカーを返しにやってきたちゅらさんビーチで
やけくそ気味にショコリンがはっちゃけて
今回の旅を〆たのであります。
今回の反省点:
丸亀製麺が目について何回も入りそうになった事。
以上
ということでむりくり作ったムービーですが
画面荒れまくってます。
自分たちが沖縄行った時ぐらいになってやんの。
月日の経つのはやいねえ。まったくよう。
そろそろ沖縄ネタも終了なんです〜(詠う様に読みたまい)w
もういっこ小ネタだけど
楽天でジーマミー豆腐取り寄せてやろうと思ったら
送料の方が高いんですねんなw さすが島はひと味違うわね。
もう少ししてパッションフルーツでも出始めたら
まとめて買う事にしようっと。
さて、
旅の最終日、四日目でありまする。
松山空港に向かう便が午後3時発になったので、
最終日も少し遊べちゃうのが今回の素敵なポイント。
JALの頃なんて午前10時那覇空港 発。
5時半に起きて朝飯も食わずにレンタカー返しにいったのが
酸っぱい 思い出ですわねえ。
ということで
朝からのんびりドライブ気分で那覇めがけて下りていく事にしたのであります。
しかしだね、道路沿いのお店(道の駅等)は朝早すぎてすべて閉店中・・。
早いたって9時も過ぎてんだから開けろや! などと
身勝手な悪態をつきながら、とりあえず前を通って雰囲気だけ
確認し、尿だけお土産において立ち去ってみたりした。
で、手前にある琉球村をシカトして
やってきましたのはすぐ真栄田岬。

前日で本屋で立ち読みした沖縄の地域本に素晴らしい画像と
説明があり、急遽中継地に決定したのであります。
駐車場を入ると、 ダイビングとおぼしきチャラい(←偏見)家族や
グループ達が大挙して潜りの準備に追われていた。
普通にカメラを構えて観光している我々は異物のような視線で
ジロジロと彼ら見られてしまい、その場にいるのがいたたまれなくなり脇の崖から
彼らめがけて蟹を投げみたりしたのです。

人の多いセンターハウスから岬の遊歩道へ向かうと
大変シンボリックな磐座がそびえていて、ああなるほど
霊地らしい気に満ちていると納得したのであります。
左の方にちょこんとすわってるのがショコリン。

昨日の本で見た様に座して、祖霊にご挨拶。
(ここで迂闊な事をしたのを帰ってから多少後悔する事になる)

スポットライトの様にショコリンに日が差し込み、最高級のヒーリング中。
大変素晴らしい所であったのでまた来る事にした。
その後、そのまま車を残波岬に走らせ、やって来たのは残波ビーチ!

風が強く吹いてはいたものの、 天気がよいので泳ぎたくなり
後先考えぬまま突撃命令が下される。
突撃たってマッタリ浸かってるだけなんだけどさ。 ← 水風呂

ふつーのローライズパンツで泳いでいる大学生風の
一団が隣に居て、彼らもたまらんなったんだなあと、ほのぼの共感する。
そして暫く視姦した。
ここにもまったり奥様。

そう、貴方は素敵なマー冥土。
海開きしたばかりとあってまだ水は冷たかったが
それでもハイシーズンの愛媛よりは水が温かいというさすがの南国。

水に濡れてトランクスのモッコリが素敵な学生さんや
まわりで走り回る家族連れの冷ややかな視線をすっかり無視して

中学生レベルで騒ぐ熟年世代2名なのでありました。
視線を丘にあげると
たぶん観光で連れてこられたのであろう我々の同世代とおぼしきの男達が
する事も無く砂浜脇のウッドデッキの上で太陽にあぶられてぐつぐつ。
ビールとポン酒ですっかり出来上がっている彼らの横に座ってみたが、
なにかしらあまりに自分たちが浮いて見え、軽い目眩を覚えたりした。
ともあれ沖縄らしいイベントもこれでおはり・・・。

ということで、旅の記念さしん。残波ビーチでショコリン その1。

残波ビーチでショコリン その2。
帰り道で 自分たちはおそらく泊まる事がないであろう高級ホテル
日航アリビラ前をいわして、

その先にある gala 青い海で塩ソフトをむさぼった(←味きわめて普通w)
この下にあるビーチが大変に綺麗なのだが時間切れでスルーした。

レンタカーを返しにやってきたちゅらさんビーチで
やけくそ気味にショコリンがはっちゃけて
今回の旅を〆たのであります。
今回の反省点:
丸亀製麺が目について何回も入りそうになった事。
以上
ということでむりくり作ったムービーですが
画面荒れまくってます。











































